2011年07月07日

記憶術は完璧を目指さない


勉強に記憶術を利用しようとする場合は、

あまり難く考えないことが大事です。


記憶術を完璧にマスターしようとするのではなく、
20%も効率が上げればよいと、楽に考えることです。


目的は勉強のスピードアップであって、
記憶術のプロになる事ではありません。


記憶術の習熟度を「90%⇒95%」にする労力よりも、
「0%⇒30%」にする方がずっと楽でしょう。


そのような感覚で、記憶術日本一・藤本憲幸氏の



「藤本式記憶術」


にチャレンジしてみてください。


「30分で単語1,000語を記憶」という世界です。


でも、その通りにならなくても十分なのです。


「30分で単語300語を記憶」でも、
ライバルよりは遥かに有利です。


詳細はこちらをクリック


posted by tachyon at 09:05| 記憶術について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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