2011年04月29日

記憶術の役割・使い方

記憶術だけで試験に合格できるわけではありません。


しかし、記憶術を多少でも使えると、
間違いなく有利になる事があります。


それは、記憶術で対処できる部分の勉強時間を
大幅に短くすることができるという事です。


例えば、英単語や歴史年表などの比較的単純なものは記憶術で対処できます。


こういった勉強は記憶術でサッサと済まし、
経験値が重要な勉強に多くの時間を割きます。


要領よく試験に合格する人は、たいていそんな感じでやっていますね。

posted by tachyon at 11:00| 記憶術について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月25日

「思い出せない」を解消する記憶術


憶えたはずのことを思い出せない、
ってありますよね。


ちょっとヒントがあれば思い出したりするから、
ちゃんと記憶はできているんですね。


松平先生の「試験に受かるユダヤ式記憶術」では、
思い出すための仕掛けが用意されています。


この記憶術は、


● 知識をインプットする
● 記憶を保持する
● 知識を思い出す


の3つ全てをサポートするものです。

「試験に受かるユダヤ式記憶術」の詳細


posted by tachyon at 18:15| 記憶術について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月22日

左脳型記憶術の例


左脳型記憶術の例を紹介しておきましょう。

試験に受かるユダヤ式記憶術


この記憶術を伝えるのは、松平勝男先生。
勉強法や語学などでマルチに活躍している方です。


実は、左脳型記憶術とハッキリ謳っている記憶術は、
これ以外に知りません。


左脳型記憶術の特長は、大人が習得しやすいことです。
なんといっても、大人の脳は左脳が優位ですから。


記憶術をマスターできるかどうか心配な方は、
左脳型記憶術を選んだ方が良いかもしれません。

試験に受かるユダヤ式記憶術


posted by tachyon at 22:50| 記憶術について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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